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Fire TV Stick 4K Maxは操作とレスポンスがサクサクすぎて、家時間が超快適になる!

   

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2017年に2世代(?)のAmazon Fire TV Stickを買ってから、ほとんど家でテレビを見なくなりました。時間があれば、AmazonプライムやYouTube。
テレビ番組は、TVerで見られる番組しか見なくなっています。いつでも好きな番組をワンタップで見られる環境は、もう捨てられません。

ということで、ほとんど家のインフラと化したAmazon Fire TV Stickなんですが、2017年製ということで、動作がめちゃくちゃ遅い
カーソルを動かしても、「ぴっ、、かっ」という感じで、ワンテンポ遅れて反応します。番組の再生も、なんか微妙に待ってから、動作の再生が始まるという、なんか少し面倒臭い感じ。

慣れているので、気にならないっちゃ気になるないんだけど、解決できたらいいなぁ、というレベルの気持ち悪さ。
しかも、2017年製でも、普通に動作して、動画もちゃんと見られるので、機能的には十分な働きを満たしている。買い換えるほどでもなぁ。。。と、結構な日数迷っていた。

が、ついに先日のAmazonのブラックフライデーのセールで、最新版のFire TV Stickである、Fire TV Stick 4K Maxを買ってしまったので、レビューしようと思う。

先に言っておくと、超快適だった!!!
新登場 Fire TV Stick 4K Max - Alexa対応音声認識リモコン(第3世代)付属 | ストリーミングメディアプレーヤー

Fire TV Stick 4K Max

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内容物はこれとケーブルだけ。
本当にシンプル。

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この本体を、テレビのHDMI端子に挿して、電源をタップと接続したら、準備は完了。

電源を入れたら、簡単設定でほぼ自動的に視聴環境が整うので、あとは好きな動画を漁るのみ。

素晴らしい製品でござる。

第2世代との比較

今まで使っていた第2世代との比較です。

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左側が第2世代。右側が第3世代です。
MAXだからか、少しサイズアップしていますね。

まぁ、テレビの裏に隠れて見えない存在なので、HDMI端子に刺さりさえすれば、特にサイズには拘りません。

第2世代→第3世代で、レスポンスはどうだったのか?

今回の本題の、レスポンスの改善についてです。
買い替えの理由の大部分は、レスポンス周りに関する問題でした。

第2世代から第3世代に替えて、レスポンスは、大幅に速くなりました!
もはや爆速と言って過言ではない。

各駅停車と、特快くらい違う。

アプリの起動もサックサクだし、動画再生の待ち時間も、大幅に減りました。

まとめ

おうち時間のスーパーインフラ設備、Fire TV Stickを買い換えました。

操作、動画再生の待ち時間ともに爆速になり、大満足です。

毎日使うものなので、操作の引っ掛かりなど、ちょっとした部分にストレスが溜まると、やるせない気持ちになります。
そいつが、数千円で解決できるなら、まぁ安いものなような気がするので、結構おすすめです。

初のFire TV Stick購入者、買い替え需要、ともにFire TV Stick 4K Maxは、かなり良い感じです。

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